看護師ウリ #4



まんまるお目目で
献身的看護に努めていた、
かと思うと......



患者の枕を乗っ取る!

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いや、温めておいてくれたのかな。

できれば、
枕は冷やしといてほしいんだが。




そんな激務つづきの看護師さん
の、夜勤明け。

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おつかれにゃん。





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先週から秋学期に突入、
「自転車」こぎ始めました。
来週も、そのつぎも
猫だけブログです〜。

看護師ウリ#3 & 動画のお稽古




熱発中の飼い主の脚に
ぴっとり寄り添う献身猫。
 

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過ぎぬる8月初旬のことです。
エアコンを設置したとはいえ、
暑かったんでないかい?



寝室は暗いので、
目がまんまるでかわいい♪

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さてさて
突然ですが、YouTube。
これまで視聴するだけでしたが
ちょいと必要に迫られ、
投稿のお稽古。


埋め込み方がよくわかりません。
お時間のある方、
おつきあいくださいませんか?

 



下の写真をクリックすると
YouTubeに飛んで、
ご機嫌ウリのごろんごろんが
見られるはず、なのですが......
 


↑写真をクリック↑


あっ、でけた!(9/24 16:00)
いかがでしょう?
見られました?

 
求む、フィードバック。




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ほんとは

YouTubeに飛ばなくても

見られるようにしたい.....。

ダレカオシエテ。

看護師ウリ #2




さて、
猫ブログのかまえ、
とうぶん続きます。



7月末から8月初めの
オバの不調に
とことんつきあってくれた
プロ意識の高い猫。

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温かい生き物が
そばにいてくれて、
ほんとうに救われました。

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ウリは
りっぱなセラピー猫。

 






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もう秋♪
ってことでいいのかしらん。
窓を閉めて
ふとんにくるまって眠る愉悦。
ひさびさに寝過ごしました。

 

anan

 




ananが届いた。
表紙には、うつくしい2人のおのこ。

地味な日本語教師には
縁もゆかりもなさそうなこの雑誌が
なぜに送られてきたかというと、








こんな特集があったから。

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特集「言葉のチカラ」の
扉ページ。

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にゃんと、
オバ(=清水由美)が
インタビューを受けたのぢゃ!

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この吉田さん(↗)に興味津々です。
今夜、ラジオを聞いてみよう。


ライターの鈴木恵美さんという方が
『すばらしき日本語』に興味を持ち、
ご連絡くださったのでした。


ウリ猫には
ガン無視されておりますけれども、

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もし
お手に取る機会がありましたら、
どうぞお目通しくださいませ。




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取材依頼のメールが舞い込んだとき
『アナン』てどんな雑誌かしらん?
と思ったのはナイショです。

看護師ウリ



猫ブログ宣言をしたので、
正々堂々、
猫まみれでお送りします。


朝、目覚めたとき
枕のわきに猫がいる幸せ。

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7月末、オバが体調をくずしたころ
ふだんはひとり寝の好きなウリ猫が
ほとんど毎日毎晩、
オバに添い寝してくれました。


飼い主の具合が悪いの
わかるんだねえ♪


――てなノロケ話をすると、
猫嫌いな人は
よくこんな意地悪を言います。

「こいつが食えるかどうか
見に来てるんだよ」




そうかもしれん。

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ウリになら
食われてもいい。




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スマホで撮った写真です。
暗いしボケボケですが、
気にしないでください。
 

つもりだった。

 

 


月曜ですが、
日本語バナシはお休みです。

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たぶんこの先(また!)しばらく
ブログです。

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来週から授業が始まるの。
自転車操業の始まりなの。

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写真と記事は、まっったく関係ありません。

 


夏休みの間に書きたかったこと。
・恒例の「留学生は見た!」シリーズ
・春休み「常磐線乗りテツ旅」のルポ



書くつもりだったんだけどなあ。
夏休み、
どこかに消えちゃった.....。


どうかみなさま、

自転車操業の自転車が

コケないように

祈っててくださいまし。





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労働運動してみた。

JUGEMテーマ:日本語教育

 

 

私は日本語教師です。

3つの大学で非常勤講師をしています。

そのうちの1つから、

8月初め、とてもヒドイ連絡を受けました。

 

――

コロナ禍で留学生が減っている、

授業が開講できない場合、

非常勤講師に講師料は払わないからね、

――と。

 

 

いやいやいや、

授業なんて準備が8割ですよ。

こちとら夏休み中から準備してるんですよ。

 

 

で、ひとり労働運動を展開してみたところ

(=SNSでワッショイワッショイ騒いだ)、

東京新聞の土門さんという方が

記事にしてくださいました。

 

写真の説明はありません。

ウェブ版はこちら(↓)

東京新聞2020.9.13朝刊

 

 

記事にするにあたり、

職場に居づらくなりませんか?と

気づかってくださったけれど、
名前を出して取材に応じました。

どうせ当分オンライン授業だし、

そんなカワイイ年でもないし、

第一、やましいことしてないもん!

 

==9/14朝付記==

 

何が言いたかったかというと、

変だと思ったら声をあげたほうがいい、

ということです。

 

今回の私のケースも、黙っていたら

そのままになっていたかもしれません。

そんなのおかしい、と声をあげたことで

横から力を添えてくださる方もあったし

心ある方が動いてくださいました。

こうして記事にもしていただけました。

 

それなりにエネルギーを使う行為ではあるけれど

モヤモヤを放っておいては誰のためにもなりません。

非正規雇用のみなさん、ガマンはからだに毒です。

 

==付記終わり==

 

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