(猫と)実用書#2

 

 

雨の続いた南カントー、

ようやく陽ざしが戻りました。

 

 

ザルの中にはドクダミ。

 

P5120024.JPG

 

干してカラカラにしてから

焙じてお茶にするのです。

 

 

ドクダミを摘む暇はあったものの、

あいかわらずあっぷあっぷな日々、

ネット授業の準備に追われております。

 

 

そんなわけで

今週の「猫な日本語」は

人さまのフンドシでスモウを取る!

これ、考えたら奇天烈な表現ですわね。

(濃厚接触だし......)

 

 

 

先日ご紹介したウェブマガジン

5回の連載が出そろいましたので

毎日、当ブログに横流しして

記事の日本語濃度を水増ししようかと。

濃度を水増しって、アナタ......

 

 

とにかく、

オバはすでに壊れかけております。

ゆるくお許しくだされ!

 

 

 

この本⇩は実用書だった!

第2弾!

 

すばらしき日本語 (ポプラ新書)

 

 

 

つづきは、saitaPULS

 


 

にほんブログ村 外国語ブログ 日本語(外国語)へ

 

コメント

いやいやいや、これは人様のふんどしではなく、おばさまのご本が元ですから。
ところでこの言い回し、若い方々に通用するんでしょうか。
ふんどしって何とか言われそうな気もしますが、授業の現場ではどうですか?

  • おっチョコ
  • 2020/05/25 12:01


◇おっチョコさん◇
いやいやいや、モトは自分でも、それを思いがけない料理にしたててくださったのはライターさん。それを横流しですからねえ。/自分で辞書を引けばわかる表現は、授業で「教え」たことはないんですのよ。今なら簡単に画像まで検索できますしね。

  • ニャンタのおば
  • 2020/05/26 08:15