満足、満足。

★日本語【繰り返し】






今朝はめでたく、

灰色しましまが、窓ぎわを先取。




まんぞく、まんぞく。

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うっとりと、

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とろけて、

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おやすみ。

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さっき起きたばかりだけれども。

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※日本語の解説。(↓)

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猫草の記憶

★日本語【〜ことに、…。】



「硬い!」「食べにくい!」

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と、
ウリグリの意見が一致を見たため、
世話役のおばは、あわてて猫草の栽培を開始しました。

天然物の収穫ができない冬のあいだだけ、
無印良品の袋入り栽培キットを愛用してきたのですが、
(たとえば⇒☆2013

 信じがたいことに、

MUJIの袋を取り出したときから
 灰色しましまは、何やらそわそわしておりました。
 覚えているのか、この袋を?
いや、まさか......


 そうして、3、4日したある日、
 そろそろ芽が出たかなあ、とおばが袋をのぞいていたら、

 
 なんと、

 おどろいたことに、

膝に飛び乗ってきて、
 (そこが膝のであることも忘れるほど興奮して)、




ずぼ!

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ずぼぼ!

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いやあ、覚えてたんだあ。

ウリの記憶力、すごいなあ。



すごい、

けれども、

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残念なことに、

まだ、ちと早かった。

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はやく のびないかにゃ。

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もうちょっと待ちたまえね。


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意見の一致

★日本語【〜ことに、…。】



冷え冷えとした仲のウリグリコですが、

このほど

めでたいことに、

両名の意見が一致いたしました。






かたいわね!

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かたいです。

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食べにくいっ!

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たべにくいです。

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天然物は、もう無理かな?


むりですにょ! むりっ!
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※日本語についての解説(↓)。
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唄が聞こえる

★日本語【動詞「聞こえる」】



おばが突っ立っていたら、
足もとに寄ってきた灰色しましま。

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夏が過ぎ、裸足好きのおばも、さすがに靴下を着用。
5本指ソックスの柄が、ウリ猫とおそろいです。
うれしくなって写真を撮っていると――



灰色の三角みみが、ピクン。

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な、なんにゃ?

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へんなおとが きこえるです!

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聞こえてきたのは、これ。

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マレウレウ『もっといて、ひっそりね。』



もう1年以上も前のことになりますが、
アイヌ音楽のことが書かれた新聞記事を読みました。
その中で、現在もっとも手に入れやすいのはこれ、と紹介されていたCD。

音楽のことは皆目わからない人間ですが、
このアルバム、とてもおもしろいです。

裏声とも地声とも割り切れないふしぎな発声で、
その「声」がまた、音声記号でどう書くのか見当もつかない。
そして、拍子が曲の途中でころころ変わったり、
奇妙な追いかけっこのような輪唱があったり、
聞いていると、ちょっとしたトランス状態になれます。



じつは、先代猫のニャンタが、ステレオをきらっておりましてな。
部屋に音の充満する感じが、いやだったみたいです。
そのせいで、わが家ではめったに音楽をかけなくなっていました。
ニャンタ亡き後も、そのタブーはなんとなく続いていて、
だからウリも、ステレオの音にはあまりなじみがないのです。

ニャンタほどいやがりはしませんけれど、
ずっとソワソワしていました。


きんちょーするです。


ヘッドホン買うかな。

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※動詞「聞こえる」をめぐって考えたことにつづく。(↓)

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漢字クイズ#解答

★日本語【漢字】



さて、「白」の読み方、
いくつ思いつきましたか?
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クイズの答え合わせの前に、文字というものについて、
ちょっと考えてみました。おつきあいくださいますか?
答え合わせが先!という方は、すっ飛ばして、
この下の「続きを読む」にお進みください。



万葉の昔、海の向こうの巨大文明からもたらされた、漢字という文字。
それ以前から、日本列島では日本語がされてはいたけれども、
われらが祖先は、それをき記すすべは持っていませんでした。
「文字」というものを見て、どんなに感動しただろう、と思うんです。

書いて残せる!
声が消えた後も、自分が死んだ後も、残せる!
声が届かぬ遠くの人にも、伝えることができる!
たくさんの人に、同じことを伝えることができる!
一度忘れても、何度でも、読み直すことができる!

ああ、なんてすばらしい!!

でも漢字は、あくまで中国語という外国語を記すための文字です。
発音も文法もまるっきり違う、外国語のための文字です。
そのままでは、日本語を書く道具にはなりません。

そこでまず考えたのが、万葉仮名。
言っちゃえば、当て字、当て読みです。
「夜露死苦!」の世界ですね。
ヤンキー、上等!

そこから字体を崩して平仮名を作り、
あるいは、字体を省略して片仮名を作った。
仮名(=表音文字)を得た日本人は、これ以降、
自由自在に、自分たちの日本語を書き記す手段を得たことになります。

が、いったん漢字という表文字を知ってしまった日本人は、
それだけでは満足できなかったものと見えます。
なんと、漢字使うことにした、という超絶柔軟思考。

そうして、自分らで作り上げた仮名と、舶来の漢字を一緒に使う、
漢字仮名交じり文を、標準の書記システムにしたわけです。

これ、すごくないですか?
子どものころから日本の国語教育を受けて育った人にとっては、
あまりに当たり前すぎて、このすごさは意識しにくいかもしれません。

意識していただくために、ちょっと乱暴なたとえをします。
外国語用の文字を交ぜて書くとは、こういうことです。

  tableに、redいwineのはいったglassが、ふたつ。
  autumnのsunざしがshineめいて、とてもbeautifulしい。

英語のアルファベットは表意文字ではないので、
漢字交じり文とはその点がズレますが、本質は、こういうことです。
外国語を表すための文字を、
そのまま、自分たちの言語の表記にまぜこんでいるんですから。

その上で、外国語(=中国語)の発音のまま読む語と、
日本語に元からあった単語に合わせて読む語を、同居させました。
前者が音読みする漢語で、後者が訓読みする和語です。

なんという力技!
なんという独創性!



まあ、だからこそ、というか、その副作用として、
日本語の書記体系は、外国人学習者のみならず母語話者にとってさえ、
習得にはいささか手間どるものになってしまったわけですが、
同時に、そこに魅力を見出してくれる学習者も少なくありません。

そして、日本語が難しいのは、あくまで、この、書記体系だけです。
語彙や文法は、ほかの諸言語にくらべてとくにどうということはない。
それぞれの言語は、それぞれの言語なりに、
難しかったり、やさしかったりするはずです。

日本語教師をしていると、日本語母語話者から、どういうわけだか、
「日本語って難しいですよねえ。」と言われることが多いと感じます。
このブログのコメント欄にも、ときどきそうしたご感想が寄せられます。
うーん......

日本語、そんなに難しいですかねえ。
動詞の活用なんて、ものすごく整然としているし、
音の一覧表(=五十音表)が活用表としても使えるなんて、ミラクルだし、
主語を省略しても意味が通じる、いろんな文法のシステムを持ってるし、
そんなに気難しいヤツじゃないですよ、と思います。

ええ、「ことばって難しいですよねえ。」なら、同感です。
さらには「難しいけどおもしろいですよねえ。」なら、大賛成!



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※では月曜日のクイズの解答をどうぞ。(↓)
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漢字クイズ

☆日本語【漢字】

 

さあ、月曜日です。
今週の日本語は、ちょっと目先をかえまして、
ウリ先生から、クイズだそうです。


では、灰色しましま先生、どうぞ。

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「白」という かんじを よみにゃさい。


へ?


「しろ」でしょ?と思いきや――

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あら〜。
しろじろちろはくぱくぱっびゃくびゃっ......
ずいぶんたくさん読み方があるもんですね。
※「ぱっ」については、下の追記をご覧ください。


では、あらためまして、問題です。
みなさんに考えていただきましょう。

それぞれの読み方を含む単語の例を挙げなさい。



先生が寝てるからって、

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カンニングはしちゃだめですよ。
ほらほら、灰色先生が、こっち見てますよ。

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さあ、自分の頭だけで考えてみよー!

 猫押し→

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※答え合わせは、水曜日に!
※追記:4周年記念のプレゼントは、金曜日まで受け付け中! ⇒

==夕刻追記==
お詫びです!
コメント欄で、伽美さんとおっチョコさんが気づいてくださったこと。
「白=ぱっ」という読みをする単語はないのではないか?

なんとまあ。
......ない、みたいです。

この本『漢字の読み方』(武部良明、角川書店、昭和52年)はもとより、
手もとにあるだけの漢和辞典を引いてみたのですが、見当たりません。
可能性としては、たとえば「関白+感」とか「淡泊+系」みたいに、
「ぱく」と読む語の後に破裂音が続くときには、
「ぱっ」になりうるでしょうが、それは偶発的な音変化であり、
単語として定着したものは、どうやら、なさそうです。

たしかめようにも、何しろ古い本ですし、
著者の武部先生ももう他界されているようです。

表紙やカバーに堂々と大書された「ぱっ」ですが、
まさかの校正ミスとしか思えません。
私も記事にしていながら、まったく気づいておりませんでした。
頭の中で、勝手に「はっ」と読みかえておりました。

たまに雑誌の大見出しとか、広告のすごく目立つところに
派手な誤植を見かけることがありますが、
これも、その手の校正もれだったのかもしれませんね。

伽美さん、おっチョコさん、ご指摘、ありがとうございました!
無駄に悩ませてしまって、すみませんでした!

タイタニックごっこ

★文型【〜ごっこ】




灰色しましまの顔が、暗い。
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せっかくタイタニックごっこしようと思ったのに、
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誰も後ろからささえてくれないので、
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腕が広げられない。
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ショールも持ってないし。
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つまんな〜い。
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※すみません、ちょっとキュウキュウしとります。
 今週は日本語を休業しまして、猫ブログでまいります。
 文型「〜ごっこ」の例文と解説は、☆こちらと、☆こちらに。


ごっこ#2

★文型【〜ごっこ】



さてさて、前回お見せしました、
灰色しましまによる、牢名主ごっこ
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掃除のとき、いすの上にざぶとんを積み上げておいたら、
ちゃっかりウリが乗っかっていたのでしたが、
この気のいい猫に牢名主が務まるとも思えません。
牢名主ごっこより、笑点ごっこのほうがよかったか。


***

〜ごっこの解説】
 「ごっこ」は接尾辞で、名詞に付いて「遊び」の名前を作ります。
 語源について論じる自信はないので控えますが、
 「ごっこ遊び」には、「まねをする」「演じる」という要素があり、
 参加者は、ペットや空想上の相手も含め、かならず複数います。
 そして、何らかのセリフを伴うことが多いようです。
 (で、家庭の秘事をバラされて親たちが焦る展開になること多し。)

    ・お店屋さんごっこ
    ・お医者さんごっこ
    ・電車ごっこ
    ・チャンバラごっこ
    ・仮面ライダーごっこ

 このあたりは、昭和の路地裏の香りがいたしますね。
 夏目漱石『彼岸過迄』には、「泥棒ごっこ」や「大将ごっこ」も
 出てくるそうですよ。
 泥棒ごっこ、って......

 *

 話題のニュースを取り上げて、「ナッツ姫ごっこ」とか、
 「道徳の教科書にのせられないようなヤジ飛ばしごっこ」も、アリかな。

 江戸時代の文献にも、芝居ごっこという表現が出てきますから、
 現代の映画やドラマの「ごっこ遊び」も、当然あるでしょう。

 飼い犬のお腹にもたれて、フランダースの犬ごっこをしてもいいし、
 アルプスの少女ごっこで緑の牧場を転げまわり、
 羊のフンに泣いたオッチョコチョイもいるんじゃないかと思います。
 そしてこれは自信をもって断言しますが、各地の展望台や灯台では、
 風に吹かれてタイタニックごっこに興じるカップルが、
 これまで何千組となく観察されてきたに違いありません。
 




そんなわけで、
きょうのおまけ写真は、


王子と乞食ごっこ!

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元庭猫グリコと、ウチソト逆転。


とりかえばや物語
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牢名主ごっこ

 ★文型【〜ごっこ】




「おめぇ、何やらかしたんだ?」
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「そいつぁ、ドジを踏んだもんだな。」
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「ま、オツトメが済むまで、おとなしくしてな。」
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――という、




牢名主ろうなぬしごっこ!

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これほどウリすけに似合わない遊びもないな。
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※文型の解説は、次回(水曜日)!
(すみません、計画性のない週末を過ごしてしまいまして......)

駅伝に関するグリコの見解

★文型【疑問詞+...んだか。】




ええと、1月ももう下旬って、どういうことですかしら?

ま、いいや。

委細構わず、お正月の写真を引っ張り出す。


*


大みそかの晩はかぶりつきで第九を観賞していた()のに、

この日はテレビに背を向けたグリコさん――

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駅伝なんて、

どこがおもしろいんだか。


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寝るわ。

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じつは、おばも、同感。
スポーツ観戦音痴です。
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※文型の解説と、ウリの後ろアタマ写真。(↓)
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グリフィンクス再び#2

★【〜(て)くんない?】



これが、
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2013年秋



こうなった。
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現在


どちらにしても、たいへんに危険です。
「そこに座るの、やめてくれませんか?」と言いたい。
さらにたび重なると、
「そこに座の、やめてくんない?」と言いたい。



***

〜てくんない?の解説】
 相手に何らかの行動をお願いをする形として、
 丁寧に言うなら「〜てくれませんか?」があります。
 それをくだけて言う場合に、「ません」を「ない」に変え、
 「か?」の「か」を言わないかわりに、イントネーションを上げます。

 さらに、そうしてできた「くない?」の「れ」が、
 リラックスした発音では、「ん」に変わることがあります。
 それが、上記の「やめてくんない?」です。

 このタイプの音変化は、珍しいものではありません。
 ラ行音の後ろにナ行音がつづくと、
 ラ行音は、しばしば「ん」になる。
 
 ラリルレロとナニヌネノは、じつは、けっこう近い音です。
 ためしに鼻をつまんで発音して、誰かに聞いてもらってください。
 え、どっち言ってるかわかんない!と言われるだろうと思います。
 舌の動かし方と、鼻から息を抜くかどうかは違いますが、
 ナ行もラ行も、舌先の位置はほとんど同じ場所だからです。

 そんなわけで、どうせすぐ後ろにナ行音が続くんだったら、
 ラ行の音を発音する構えだけしてそのまま鼻から息を抜いとけ――
 そんな無精を働いた結果、ラ行音は鼻音の「ん」になるわけです。

 このように、後続の音に引きずられて先行音が変化する現象を
 逆行同化と言います。
 ラ行音がナ行音に逆行同化して「ん」になる例を、もう少し。

  わかない ← わかない
  さっさと帰な ← 帰な(さい)
  何しての ← 何して
  こっち見な ← 見
  そこ座のやめて ← 座


 
 
 


すぐそばでは、監視カメラが

まんまる目玉で稼働中。

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(ちなみに、この場所は、ウリの秘密基地 ⇒☆



こっち見な。
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グリフィンクス再び

★【〜(て)くんない?】


かつて、

その家の庭には、

グリフィンクスなる魔物(⇒☆)が住んでいて、

難題を吹っかけては、行き交う旅人を苦しめていました。

それが、

しばらく見ないうちに、







家の中に!


P1150430.JPG






グリさん、

そこに座るの、やめてくんない?

P1150432.JPG



なぞなぞに答えられなければ、
階段の下に真っ逆さま!
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※日本語についての解説は、明日!

たまには

★文型【〜こともある】




たまには、


使ってくれることもある


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ウリのためのウリハウスにウリが入っています。



おばちゃん、うれし泣き。
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※きょうの例文をただしく理解するためには、
 前提となる哀しい状況を知っておく必要があります。⇒☆「愛の空振り」
※文型の解説と、ウリハウスの窓から内部を激写写真。(↓)

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色っぽい座り方講習

★【〜かかる(複合動詞)】




みょうに色っぽい座り方。

P1130196.JPG

まねをしたい方は、

下記を参考になさってください。





まず、

積み上げた本やら書類やらの山に

しなだれかかり、

丸めたお手手を横に流す。

そうして、

目線は、ななめ上、45度、

ちょっと遠くを見る感じで。





お手本。

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小娘、なかなかやるでないの。







だが、

寝るんなら、

もうちょっと楽なとこで寝たらどうだ?

P1130209.JPG

その書類の山をくずしたい。
その丸まった左手を伸ばしたい。
ヒゲを三つ編みにしてみたい。
お腹の屈曲部にペンが立つかどうか試したい。
......たい!


数々の誘惑と戦う飼い主。
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※台風18号が大暴れしているようです。
 出かけなければならぬ御用がおありの方々、
 どうかくれぐれもお気をつけて!
※複合動詞「〜かかる」についての解説へ。(↓)

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ここもウリの巣

 ★文型【に(格助詞)】



ここも、

ウリのおうち けってい!


P1020858.JPG


いやなに、いつものことです。
タンスのね、整理をしようと思ったわけですよ。


スキを見せたおばが悪い。
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※文型の解説と、まんまるほっぺ写真に続く。(↓)
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